「カウンタック」7巻を読む

萌えの王道ですね、スーパーカー。
そのスーパーカーのブームを作り上げたマンガ「サーキットの狼」の再来として注目を集めるあのマンガ、「カウンタック」単行本最新刊7巻が出たので早速読んでみた。
雑誌連載中ではダッジバイパーと勝負がやっと開始されましたが、単行本ではバイパーが出てくるところまで載ってる。
イオタとのバトルは前半で決着が着くので、やっぱり本巻の見所はコルベット編は見所となるのですが、つくづく思うのはこの作者って、アメリカンな雰囲気を描かせると上手いし、魅せてくれますわ。
アメ車って好き嫌いの激しく、好みが分かれるところだけど、このマンガ見てると関係無くアメリカン・ユーロの壁も越えちゃうもんなあ。
いいです素敵です,最高です。・・・樹利のポールダンス、いやコルベットも。

カウンタック 7 (7)

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